Wednesday, June 21, 2006

武富士

社名: 株式会社 武富士
(TAKEFUJI CORPORATION)

本社: 〒163-8654
東京都新宿区西新宿八丁目15番1号
(03)3365-8000(大代表)

創業: 昭和41年1月(1966年1月)

資本金: 304億7,790万円

発行株式総数: 147,295,200株

決算期: 3月31日(年1回)

店舗数: 1,893店
(無人店舗1,364店、インターネット店舗1店を含む)

従業員数: 3,476名

武富士-ファイナンスナビ

プロミス

プロミスは1999年1月、お客様との関係を単なる「借りる・貸す」から「活かす・助言する」という関係に進化させ、お客様一人ひとりの財務面に対してアドバイスやサポートができる『パーソナル・メインバンク』への進化を目指すという、プロミスビジョンを策定しました。そこでは、事業に「特化」し、ビジネスを「深化」させ、お客様との関係を「進化」させるという3つのキーワードを設けています。
プロミスのキャッシング

消費者のライフスタイルが多様化し、消費者信用への社会的ニーズが高まる中、自らの専業に特化し、全ての経営資源と知恵を消費者金融サービスの領域に結集します。

特化した事業領域において、アライアンス等も視野に入れながら、お客様ニーズの多様化に対応した商品・サービス・システムの開発を進めます。ビジネスの「深化」のステージにおいて、<即時性>や<利便性>のより一層の向上を目指す一方、借りすぎを防ぐ商品やシステムの開発を通じた<安全性>や<満足性>の向上を追及します。

ビジネスの深化を通じて、お客様一人ひとりのメインバンクとして十分な機能と責任を果たすことにより、お客様との関係を、単なる「借りる・貸す」から「活かす・助言する」という関係に進化させていきたいと考えています。すなわち、お客様個々の財務面に対してアドバイス、サポートができるメインバンクのような存在、いわば「パーソナル・メインバンク」への進化を目指します。



このプロミスビジョン実現のため、行動指針として「パートナー・プロミス」、事業指針として「パーソナル・プロミス」という2つの指針を策定し、『パーソナル・メインバンク』への進化に取り組んでいます。

アコム

アコムの理念
創業の精神

心から人を信じれば、人は必ずそれに応えてくれる。

 アコムは昭和11年4月2日(1936)、神戸市生田(現中央)区の三宮商店街で「丸糸呉服店」として創業しました。創業者の木下政雄は、この商いをはじめるにあたって、「人を信頼する、人から信頼される」という相互信頼の精神を信条にしていくことを心に誓います。「丸糸」の屋号も、呉服の要素に通じる経糸(たていと)と緯糸(よこいと)の和合が、相互信頼を表すことから決められたものでした。

 「心から人を信じれば、人は必ずそれに応えてくれる」。その輪を拡げていきたいとの願いを『信頼の輪』の四文字に込めた創業者は、実際そのとおりの商いをおこなっていきます。
アコムのキャッシング
 ある日、店先で反物を前にして、柄選びに迷っている娘さんがいました。当時、反物は非常に高価な商品だったため、自分の一存ではとても決められない様子でした。それを察した創業者は、「家に持ち帰ってお母さんと相談されてはいかがですか」と、四反の反物を娘さんにお渡ししたのです。しばらくして、娘さんはお母さんと一緒に店に戻ってこられました。お母さんは、「こんな高価な品物を見ず知らずのこの子に預けていただいて…」と驚き、恐縮しながら気に入った反物を買っていかれました。
アコム:データベース
 この時に芽生えた信頼の絆がご縁となり、その後の長いお取り引きにつながっていきました。丸糸呉服店の「人を信じる」という商いの心は、多くのお客さまの共感を呼び、またそれが評判となっておおいに繁盛していきました。しかも、相手を信用して裏切られたことは一度もなかったといいます。

 この創業の精神が、その後の金融事業進出へと受け継がれ、日本ではじめて対人信用で融資する「サラリーローン」への進出につながっていきます。個人の信用に対して企業が融資するなど、社会の常識になかった時代のことです。

 創業から70年、変革の歴史を積み重ねてきた今でも、創業の精神『信頼の輪』は、すべての行動指針であり続けています。

アコム:ファイナンスナビ

Tuesday, June 13, 2006

キャッシング

融資(ゆうし)とは、銀行などの金融機関が、利息を得る目的で、会社などに資金を貸し出すこと。ローンともいう。個人向けの小額のサービスはキャッシングともいう。

借り手側から見た場合には、一時的な資金需要が発生する、以下のような場合に融資を受けることが多い。

事業関係
事業の運転資金(売掛金入金までの肩代わりとなる資金需要など)
事業用の資産(工場、機械設備など)購入
他社の株式購入(M&A含む)
個人
住宅、自動車、子息の進学など数百万円以上の高額商品の購入
事故や急病など突発的な理由による一時的な資金の手当て
レジャーなど余暇の活用の為の資金
(日本では、家具・家電製品やブランド品等の高額な物品の購入は、直接現金を融資せずに信販会社やクレジットカード会社が立て替えるショッピングクレジットまたはクレジットカードでの分割払いが一般的である。)
貸し手側から見ると債権(資産)、借り手側から見ると負債となる。

Howtoキャッシングインターネットキャッシングに関して各社の情報を中心に利用方法を紹介。

銀行の場合、預金などを取りまとめ、一定の条件(経営状態、業務内容、信用情報、担保の価値など)で対象に対して審査を行い、融資として資金を提供する。大手企業では、予め一定金額までの融資枠を設定する場合もある。

融資を受けた側は、融資金額(元本)と利子(金利)を合わせて支払う(返済)。

キャッシングと金融やローン
消費者金融の広場
基礎知識や消費者金融関連用語の解説と様々なサービスや各社の紹介、関連サイトへのリンク集など。



Powered by "Naruse Contents Planning"
自動車ガイド 車リスト 羽根布団セット 枕通販